生命保険は外交員選びも重要です

私の父は、私が幼い頃からずっと病気でしたので、生命保険の大切さを知っている母の勧めで、私は比較的に若い時から生命保険に入っています。
最初に入っていた生命保険は、母の知り合いの方が外交員をされている生命保険会社に加入しておりましたが、私が加入している間にその方と会ったのは、最初の時だけだったと思います。
ですので、保険の内容も一度も変わっていませんでした。
そして、知らない間に担当者の方も辞めて別の方に代わっておりました。
私が就職し、会社に出入りしていた外交員の方と話をして、初めて今の自分のライフスタイルに合っていない保険の内容である事を知らされ、日本のパッケージ型の保険は、ライフスタイルに合わせ数年ごとに見直す必要があると言うことも初めて知りました。
私は、契約後に外交員が全く顔を出さない、連絡を取ってこないのでは無意味な保険になってしまうと思いました、ちゃんと、定期的に連絡を取ってきてくれるかどうかは重要な事だと考えています。
入るときだけ調子の良いことを言っていざ契約をしたら、一切連絡を取って来ない外交員は要注意だと思います。
私は、生命保険の内容も大事ですが、同じくらい生命保険の外交員を選ぶのも重要だと思います。

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安心を買うってことだけど、結構高額でもあり・・・

結婚を機に生命保険に入りました。夫婦で勤務先の優遇がある保険会社のものに入りました。生命保険は何かしら入っておこうと思っていたところに割とよい条件で保険を組めるようでしたので迷いはなくそこに入りました。入った当時、20代後半でした。

 生命保険に加入するには、先々同じ保障が得られるにしても、若いうちに入っていたほうが掛け金が少なく済むようですね。また、年を取ってからだと何か自分に病気などがある状態だと保険そのものに加入できないこともあるようなので、要注意かなと思います。何かが起きてしまう前に手は打っておいたほうがよいのかもしれません。特に、最近は若い人でも女性なら乳がんや子宮頸がんにかかったりするようなので、早めに保険に入っておくことは安心の一つを手に入れることにつながるかもしれません。

 私は、生命保険に加入して2年くらいの時に入院することがありまして、さっそく保険のお世話になりました。そのときの担当の方が、偶然私と同じ経験をなさった方で、女性同士親身になって相談にのっていただけました。私の母親くらいの年齢の方なので、保険のことに限らずいろいろな生活の知恵を教えてくださるのでときどきお会いしてお話しするのが楽しいくらいです。

 ファイナンシャルプランナー(FP)のその方は、ライフステージでどのくらいのときにどれくらいのお金が必要になるかなど、具体的な数字を算出してくださるのでとても勉強になりました。マネープランは大切だと思うので、素人では見落としがちなポイントなど押さえてお話ししてくださるFPの存在はありがたいと思います。

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生命保険の見直しにあたって考えたこと

先般、生命保険の見直しを行いました。
見直しにあたっては、本やネットの情報を読み込んで、複数の保険会社を検討し、と素人なりに結構努力をしたのですが、やはりこれが正解だ!と言い切れるほどの理解と選択までは出来なかったな、と思っています。選ぶ際には保険代理店と相談して、「これで問題ないだろう」というところまで詰めて決めはしたのですが、本当にあれで良かったのかな、という疑問はなんとなく残っています。
そういう疑問が残ってしまうのがでも保険というものなんだろうとは思います。使うか使わないかは事前に分かるわけがないので、自分がどのくらい生活費から保険料にあてがうことができるか、またどれくらいの保障を必要としているか、という判断を自己基準でつけるしかないわけです。そしてその基準は折にふれて変わってしまうものでもあります。大きな人生の転機、結婚や就職、引越し、などという場合にその基準は変わっていくと思います。そして、そういうときにまた見直しをしていく。そういう都度の対応を保険は行っていかないといけないのだろうな、と思いました。
それこそが一番無駄なく適切な保険をかけつづけることができる方法なのではないかと考えたのです。

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ファイナンシャルプランナーに相談するのが適切です

万が一のトラブルに備えて生命保険への加入をすることが大切です。しかし、生命保険には多くの種類があるため、どれが自分に合っているかを判断するのは難しいものです。十分な知識を持っていない状態で検討しても、適切な保険を選ぶことができず、結果的に損をしてしまうことが多くなります。生命保険について詳しい知識を持っていない人は、専門のファイナンシャルプランナーに相談して決めることが大切です。

相談するファイナンシャルプランナーを探す場合は、保険に詳しいかどうかを確認します。ファイナンシャルプランナーが受け付けている相談は、さまざまなジャンルにわたっています。また、保険の相談を受けているファイナンシャルプランナーであっても、必ずしも生命保険の相談を多く受けているとは限りません。お金を支払って相談するわけですから、本格的な知識を持っている専門家に相談しなければ意味がないのです。

どのような保障が必要なのかをファイナンシャルプランナーに伝えることで、希望に合っている生命保険をいくつかピックアップしてもらうことができます。その中から、保険料などの条件を比較して、自分にとって最も適した生命保険組み合わせで加入することが重要なのです。”

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生命保険に加入した直後にわずらわしい思いをした私

私は結婚した時に夫婦で生命保険に入ったのですが、その保険会社はもともと私が実家にいた時に親が掛けていた保険会社でした。そのため実家にいた頃に担当してもらっていたセールスレディの方を通じて、結婚後に保険に加入をしました。
その担当の方との付き合いはかなり長く、私も顔を何度も見かけており馴染みがあったため、生命保険の保障も納得いくまで説明してももらい、妥当なものに加入したと思います。
ただ結婚後はもちろん担当者は変わります。そのため最初の加入時には馴染みの方でしたが、その後は違う方が担当になりました。すると別の保障内容のものを勧めてくるのでした。私はもちろん最初に納得して加入している上、まだ加入して間もないので別の保障内容のものに乗り換えるつもりはまったくなかったのですが、新しい保障タイプの商品が出るたびに、自宅に来てこちらはどうですか?と勧めてくるのです。そしてそのたびに断っていたのですが、それでも乗り換えた方が得だからとか、今最も新しいタイプの保険だからなどと手を変え品を変え勧めてくるのには参りました。おまけに乗り換えると掛け金の高くなる商品なんかも勧めてくるので、保険に加入してしばらくは、わずらわしい思いをしました。

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元気なうちに生命保険には加入したほうがいいですね

私は兄が生命保険の会社に勤務していたので20歳から生命保険に加入しています。保険って時代時代で新しくなっていきますので、自分に合った保険を提示してくれるので兄には感謝しています。独身の時は医療も死亡も低めにしていましたが、家族が増えてからは私も仕事をして住宅ローンも抱えていましたので増額したりしていました。

40代になると病気にかかるリスクが多くなるからと医療保障を高めに変更したりしました。そして本当に42歳の時に脳出血を起こし長期入院したのです。生命保険に加入していたおかげでたくさんの保険金が支払われました。本当に保険に入っていてよかったと思いましたね。脳の病気になったのでその後は新しい保険には入れなくなってしまいました。

でも元気なうちに充実した保険に加入していたおかげで助かっています。わが子も社会人になりまっさきに保険に加入するように言いました。若いうちは保険料も安いですからね。でも仕事をすればいつ事故や病気になるかわかりません。自分の保険くらいは自分でかけたほうがいいと思います。これから結婚でもすればまた内容変更してもいいでしょうし、たくさんの保険に入る必要はありませんが、きちんとした保険には入ったほうがいいですよね。

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保険の窓口訪問で今まで知らなかった保険を知って加入を検討中

今加入している生命保険の更新にあたり、保険の見直しをしようと保険の窓口を訪問して色々説明をしてもらいました。
自分が加入しているのは医療保険と、定期保険ですが、ガン保険には加入していません。
最近身近な人がガンになり自分も心配になりまして、ガン保険の加入を考えていました。
今や二人に一人がガンになる時代です。ガン保険の必要性を痛感しているので、どんな保険があるのかとても興味がありました。
ある保険会社が扱っている保険で、入院しなくてもガンと診断されただけで保険金が支払われる物があり、この保険が気に入りました。
入院給付金がガンと診断されてたくさん給付されても、入院してからの請求になるわけで、先に纏まった金額が入れば、それを治療や入院費に充てることができ、精神的にも安心して治療を受けられます。
後で保険金や給付金をいただくよりも、診断された時点で保険金が下りれば以後の治療の仕方も変わります。
保険料もそれ程高くなく、今の自分が加入するにはちょうどいいかと思っています。
最近は色々なガン保険が発売されていて、どれが自分に合うのか選ぶのはとても難しいので、保険の窓口みたいなたくさんの保険会社の保険を扱っているところで説明をしてもらうのが一番良いと思いました。

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